【papakosoレポート】P35代表 浦瀬亘様

更新日:7月22日


今回は横浜市内で活動するパパサークルP35(パパサンゴー)の代表、浦瀬様にレポートにご協力いただきました。

浦瀬様はパパサークル以外にも父親向け子育て支援講座の講師を務めていたり、精力的に活動をされています。


Profile

浦瀬亘様 パパサークルP35(パパサンゴー)

お子様:長男(9歳)

使用モデル:パパバッグ/思いやりモデルネイビー


-papakoso(パパコソ)の商品を知ったきっかけを教えてください。


パパ友に教えてもらいました。発売されたばかりの“ヨコハマブルー”モデルで一目で気に入りました!



-実際にpapakosoのパパバッグや抱っこひもを使ってみて、いかがですか?


子どもが生まれて以来「両手をあけておく」スタイルが多くなり、休日はカバンらしいカバンを使っていなかったので(手ぶらか簡易なナップサック)、ブルーのオシャレなショルダーバッグというだけでも大変重宝しています。


使い始めた時点で子どもが大きかったことから、固定収納ベルトなどは使っていませんが、小物の持ち歩きが多いので、たくさんのポケットがあり、しっかりチャック付きになっているところなどは、通常使うカバンとしても大変便利ですね。

今は休日のお出かけ時には毎回持ち歩いています。



-papakosoのパパバッグや抱っこひもについて、思い出に残るシーンや、活躍したシーンなどあれば教えてください。



近隣地域のパパ達と交流する機会が多く、毎回パパバッグを持って出かけていました。

そのような中、パパバッグで子どもを抱っこしていると、周りのパパから「面白いバッグですね!」「どこで買えるんですか?」と声を掛けられることも多く、会話のきっかけにもなりました。


-papakoso(パパコソ)の商品を使い始めて、夫婦での家事育児のバランスや、ママやパパの気持ちの変化はありましたか?


パパバッグに出会って、自分専用の子育てグッズを持ったという意識から、それまで以上に子どもと外に出かける楽しみが増えたと思います。子どもと2人で出かける機会が多くなりました(^^) 


-papakoso(パパコソ)について、何かご意見がありましたら教えてください。


全国のパパ達に広まっていくと良いですね!

パパ向けという新しいターゲット設定が、大変魅力的な商品だと思います。色々なパパ育児のシチュエーションを想定してシリーズ化できると素敵ですね。いつか私も商品企画に関わる機会があれば是非協力できればと思います。



-最後に、夫婦のパートナーシップについて大切にしていることがありましたら教えてください。


子どものこと、家族のこと、自分自身のこと、何でもお互いに話すようにしています。最近は特に、将来のことを一緒に語り合う時間が楽しいです。


-パパサークルP35

浦瀬様が代表を務めるP35(パパサンゴー)では、子育て中のパパたちが集まり、育児に関する情報交換やお悩み相談などを行う「子育てパパの井戸端カフェ・パパトーーク」という交流イベントや、さまざまな親子向け、パパ向けイベントを開催されています。


P35(パパサンゴー)FBページ

https://www.facebook.com/papa3go




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